社会貢献への取り組み |sachi & aki co. サチアンドアキコーポレーション-ありがとうの花束-
社会貢献への取り組み ありがとうを伝える、ハガキ(ポストカード)、クリスマスカード、年賀状の専門店

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社会貢献への取り組み 

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スマイルプロジェクト第1弾

小さな会社であるわたしたちが
なぜ社会貢献を始めたのか。

このプロジェクトが始まったきっかけは、
とても小さなこと。
でも私たち姉妹にはとても大きなこと。
特にkouhiには。

kouhiの息子が学校でいじめにあってしまいました。
小さな彼が苦しむ姿はとても辛かった。

言葉の力を知る私たちだからこそ、
出来ること伝えられる思いがあるかもしれないと
作品を彼の学校に寄贈させてもらいました。

校長先生が作品をとても気に入ってくださり、
震災があった同じ名前の小学校に
送らせてもらった作品と同じものをプレゼントしたい
と、被災地の学校へのプレゼントに
ご依頼いただきました。

希望が繋がった瞬間でした。

そして、この作品のせいかどうか分かりませんが、
その後彼へのいじめはなくなったのです。
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スマイルプロジェクト第2弾

被災地への激励は更に大きく。

第1弾スマイルプロジェクトはご依頼作品でした。
作品を作らせていただいた我々は
私たちも自分たちの想いを伝えたい!
という気持ちに。

友人でもあり、お世話になっている
スタジオヒグチの樋口先生
http://www.studiohiguchi.com/
に何気なく
この想いを伝えたところ
「やりましょう!」
と圧倒的な人脈を使ってくださり
なんとフィットネスの方々の元気な100名の
想いが形になりました!

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札幌市役所「元気カフェ」に
作品を寄贈

ありがとうの輪が広がりますように。

札幌市役所内1階の「元気カフェ」
に作品を寄贈させていただきました。

社会のために、札幌市のために、ありがとうを
使って何かお手伝いが出来ないかと思っていたので
広報誌で、障がい者の方々が運営する
「元気カフェ」がオープンするというのを見たとき
「ありがとうの花束」が元気カフェに
飾られている姿が、明確に浮かびました。

多くの人が「ありがとう」で集まる空間になりますように。
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第三弾スマイルプロジェクト

第三弾はお店に来てくださったお客様方、そのお友達、ご家族の方々で100名になりました。

途中で諦めそうになる私に、お客様方が
必ず100名になる、もらってくれる場所も
探そうと!
といってくださり
お客様たちにより実現した作品になりました。


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第4弾スマイルプロジェクト

第4弾はなんと、住宅雑誌「Replan」さんの
ご協力を得ての寄贈となりました。

Replanさんの100号を記念して、紙面や
インターネットから100人の方を集めてくださり
宮城県石巻市の北上小学校に寄贈させていただきました。

Replanの編集長と、kouhiが直接作品を
届けさせていただきました!

直接届けさせていただいたのは初めて
だったので、喜ぶ子供たちの顔が
とても嬉しかったです。
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第5弾スマイルプロジェクト

第5弾スマイルプロジェクトは、行きつけのカフェ
自休自足のオーナー南さん
http://www.jikyuujisoku.com/
のアイデアで、お店に募金箱とメッセージノートを
置かせていただき実現しました。

札幌のカフェから、被災地のカフェ
岩手県「たいよう」さんに寄贈させていただきました!


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ホスピス札幌南青洲病院に作品を寄贈させていただきました

なぜ、ホスピスに作品を寄贈させてもらったのか。

kouhiの中に「死」は常にテーマとしてあります。
いかにして、人は最後のときを迎えるべきか。

過ぎ去ってしまえば一瞬の人生かもしれないけど、
自分の「死」を迎えるとき、やはり私はそのことに
向き合っていたいと思っていました。
そんな時にホスピスの存在を知ったのです。

南青洲病院の方々は、最後のときをいかに穏やかに、
幸福に、最後の一日まで生きるかを、
人が人らしくあるべき姿を考えてくれる場所だと
感じました。

ここでの一番の薬は「ありがとう」

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